モンキンの寛解とADHDとASD

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zoom RSS 2018年10月21日(日)

<<   作成日時 : 2018/10/22 09:15   >>

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前回書いた「2つの治療方針から1つ選択」ことは、ハードな治療を選びました。

10月9日に採血して、10月10日に新しい抗がん剤 ドキソルビシン100mgの投与が始まりました。

皮膚にかかると炎症を起こす劇薬で、着色してあるのか毒々しい赤色です。

10月12日からノイトロジンの注射も再開します。白血球、好中球の減少に対抗する薬剤です。

10月13日は乾燥して痒いらしく、泡スプレーの保湿剤を処方してもらいました。

10月14日に私が見舞いに行きました。仕事の関係で、数日間病院のある街に滞在します。


退院見込みは最短で10月17日〜19日でしたが、18日の採血は好中球は計算不能で白血球も低いので延期。

10月21日も検査結果が出ましたが、退院できる状態ではありませんでした。

今回、強い副作用は出ていませんが、血液検査の結果がよくありません。

退院予定が2回以上も延期されるのは、しばらくなかった気がします。

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2018年10月21日(日) モンキンの寛解とADHDとASD/BIGLOBEウェブリブログ
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