障碍者であることと、障害年金と。

亡妻のがん治療と自分の発達障碍と。
障害年金の申請を2度行って、どちらも支給が認められました。

精神障害者保健福祉手帳と障害年金は関係薄ですが。。
管理人自身が「障碍者」の宣告を受け入れてから、考えていたサービスはすべて受けることができました。

・各種料金割引や助成
・税金の優遇
・障害者雇用枠への転職
・障害年金の受給

障害年金の申請には、初診日がとても大切と理解しました。
ただ、申請や受給には闇があり、細かく書かないほうが良いと思いました。

でも、妄想は消えません。
障碍者と分かったのが10年前・20年前・30年前・40年前なら?10年後・20年後なら?
全く無駄で無意味と分かっていながら、ときどき思わざるをえません。

定期的に受けているメンタルヘルスチェックにこんな項目あります。
「自分は価値のない人間だと感じましたか。」
これに今でも「全くない」と回答できません。


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