注意欠陥多動性障害

2018年7月4日水曜日のことです。

いきなりですが、

ブログの管理人(横紋筋肉腫と1年間闘病した妻の夫)が、とある病院の精神科でADHDとASDを併発していると診断されました。

最初に断っておくと、管理人の診断と妻の闘病には関連が全くありません。


医師から診断を聞いてひと月以上が過ぎて診断書も出ましたが、今もすべてを受け容れられません。

 『人生の大前提がくずれた、というか無くなった』

そんな気分です。


何から書けばよいのか分りません。

診断書の病名は

(1) 主たる精神障害 注意欠陥多動性障害
(2) 従たる精神障害 広汎性発達障害

(1)がADHD、(2)がASDです。

広汎性発達障害は少し前の分類名で、最新だと「自閉症スペクトラム障害」になります。

医師からは「発達障害です。主にADHDで、ASDもあります」と宣告されました。


メンヘラに関わった方ならご存知と思いますが、「知恵遅れのないメンヘラ」の診断が1回で出ることはまずありません。

ぼちぼちと書いていきます。


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